休憩時間がシフトに入らないようにするには、次のステップで行うことができます。
- 初期シフト画面の確認
休憩時間が設定されると労働時間にはカウントされません。
休憩時間はシフト上に薄い青で表示されます。
※初期値では、6時間を超えるシフトに45分、 8時間を超えるシフトに1時間の休憩時間が自動で入力されるようになっています。
- 「設定」を押下
- 「シフトのシステム設定」を押下
- シフトの休憩時間設定を選択
「する」にすると、休憩が自動で入ります。(初期設定)
「しない」にすると、休憩は自動ではいりません。
※初期値では、6時間を超えるシフトに45分、 8時間を超えるシフトに1時間の休憩時間が自動で入力されるようになっています。
- 「保存する」ボタンを押下
右下の「保存する」ボタンを押下すると、 休憩時間設定する/しないが設定されます。
- 確認
「しない」で設定した場合、 次回のシフト作成では、休憩時間は入らなくなります。
※「しない」にした場合でも、すでに休憩時間が設定されているシフトの休憩時間が消えることはございません。