シフトパターン設定の例(早番・中番・遅番)

シフトパターン機能を使うと、早番・中番・遅番のように、あらかじめ決めた時間の枠を使ってシフトを管理することができます。

 

  1. 「設定」を押下します
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  2. 「色/パターン設定」を押下します
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  3. シフトパターンの名称、色、時間帯を設定します。
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    ※シフトパターンは最大20種類まで設定できます。
    ※同じ時間帯のシフトパターンを複数設定することはできません。
     
  4. 「保存する」を押下します
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  5. シフトを追加する際に、パターンから選択することができます。
    シフトを追加する際に、パターンから選択することができます。.jpg
     
  6. シフト管理画面では、設定した色でシフトが表示されます。
    シフト管理画面では、設定した色でシフトが表示されます。.jpg
    Airシフトで管理者が設定したパターンはスタッフにも連携されるため、
    シフトボードからも希望シフトをパターンで提出することができます。

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