シフト作成時によく使う時間帯や表示の色を、シフトパターンとして設定できます。
事前に設定しておくことで、毎回のシフト作成を効率化できます。
シフトパターンの設定例
店舗の運用に合わせて、下記のようなパターンで設定できます。
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時間帯で分ける場合(早番・遅番など)
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勤務区分で分ける場合(午前・午後など)
シフトパターンの設定方法
朝番・昼番・夜番のように、あらかじめ決めた時間帯や色を登録してシフトを管理できます。設定したパターンはスタッフにも連携されるため、シフトパターンを活用して勤務希望を収集できます。
シフトパターンを登録する
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Airシフト管理画面で「設定」を選択し、「色/パターン設定」をクリックします。
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「名称」「色」「時間」を設定します。
- 初期設定では、勤務は「青」、休みは「赤」で設定されています。
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「保存する」をクリックし、「更新しました。」が表示されたら設定は完了です。
- シフトパターンは最大30種類まで設定できます。
- 同じ時間帯のシフトパターンを複数設定することはできません。
登録したシフトパターンは、シフト作成時の「新規シフト追加」画面で選択できるようになります。
シフトパターンを編集する
登録済みのシフトパターンは下記の手順で編集できます。
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「色/パターン設定」画面のシフトパターンの設定で、編集します。
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「保存する」をクリックして、編集内容を反映します。
シフトパターンを削除する
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「色/パターン設定」画面のシフトパターンの設定の「ゴミ箱アイコン」をクリックします。
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削除して問題ないことを確認後、「OK」ボタンをクリックします。